2023-01-12
言語論とは
Table of Contents
やったこと
- 学校の日程確認した
- Haskell 環境構築
- プロ言の教科書を読んだ
- ラムダ計算のとこ
- 『惑いの森』を読了
感想
夜に遊ぶと夜遅くなるなぁと思った^[あまりに自明]。 上手に両立したい。
日程確認
今日は学期末までの日程確認^[配布されている日程のうち必要なものを、自身のGoogleカレンダーへ入力する行為のこと]をしたので偉かった。Googleカレンダーに書いていない予定は全て忘却してしまう質なので、これをやっていないと悲惨なことになってしまう。
Haskell 環境構築
もともと Stack の環境はあったけど、Stackが何かも把握せずなんとなくで使っていたし、プロ言の課題でHaskellを使うので良い機会だと思って環境の整理をした。
https://zenn.dev/mod_poppo/articles/haskell-setup-2023
この記事がGHC, GHCup, Cabal, Stack, HLS などの関係や役割をわかりやすく説明してくれてて助かった。ありがたい🙏
プロ言の教科書を読んだ
プロ言の教科書として購入した『計算モデルとプログラミング』は、授業で全然使っていないのでたまに電車で読んだりしている。普通にわかりやすくて良い本だと思う。
授業でこの内容やってくれないの残念。というか授業がぜんぜん言語論じゃないのどうにかしてほしい。オブジェクト指向もそう。いまやってる関数型も、関数型計算モデルじゃなくていわゆる関数型プログラミングの話になってるし。言語機能にラムダ式があるとかどうでもいいのでラムダ計算教えてください。
🔥
セミの体内には危機を知らせる感覚が走り続けている。アリは黒く、力に満ちている。アリが近づいてくる。アリは容赦がない。その黒い数はどうやら一匹や二匹ではない。
中村文則 -『片隅で』