2023-07-19
ファイト
Table of Contents
やったこと
- 学校
- 統計学課題
映画のほうのファイトクラブを dai-chan と ishibe に布教しておいた。
何か作ろうと思っていたけどできなかった。
読んでいる本
- 『ファイト・クラブ』
思ったこと
ファイト・クラブ
普通に傑作映画だし仕掛けがあるから下手に俺の言葉で紹介したくない。とりあえず見ろ。これが俺の言う闘争だ。
考え方
自分は最近何も生み出していない代わりに思索に耽ってばかりだ。ただこれも無駄にすまいとスナップショットとして簡単にまとめておくことにした。直近の日報・ツイートからテーマごとに引用している。
https://scrapbox.io/lemonadern/%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%83%A1%E3%83%A2_2023-07-19
統計
Tukey(チューキーまたはテューキー)の方法、いつも Turkey って書いちゃうんだよな。こっちのほうが美味しそうだから。
眠りに
電車で本を読みながら眠りかけてしまう時がある。 うまくいくと物語の雰囲気に飲み込まれるように気を失い、座っている自分と本の中の世界、その境界のギリギリのところで現実を認識する感覚、額縁の裏側から曇りガラスごしの現実を見るような感覚に陥ることができる。 ハッと我に帰り自分が持っている本の重さを感じて額縁の外側へ戻ってきたことを知る。記憶を辿って紙の上に戻り、また気付かないうちに眠りかける。降りる駅までこれを繰り返している。
(ツイート)
これは定期的に正気に戻るというところがミソ。電車という公共の空間だから、あるいは目が覚めたら降りる駅にいるかもしれないという緊張感があるからこその現象なのかもしれない。