2023-08-09

まちゃごめ

Table of Contents

やったこと

  • Rustの勉強
  • 食事
  • 買い物
  • バイト(単発)

活動的な一日だった。

大鶴肥満が紹介していたナスとトマトの重ね煮を作って食べた。美味しかった!まーごめ。

読んでいる本

  • なし

思ったこと

冷房を消して寝ると、朝には暑くて目が覚める。これは夏のいいところ。でもちょっと早く起きすぎてしまうからやっぱりよくないかも。

Rust

Rustでグラフを作ってコネコネしたいとき、構造体あるいはオブジェクトにとりあえず参照を持たせて…と書くとまずコンパイルは通らない。どうしてもこのへんをうまく扱ったコードを書きたい気持ちがあったので、Rustのスマートポインタに入門することにした。ついでに排他制御とかもやってる。おもしろい。

Rustlingsはスマートポインタの前で中断した記憶があるから再開してもいいかもな。

バイト

タイミーを始めるまで気がつかなかったが、この街にはかなりの数の工場と倉庫があるようだ。市の中心部から少し車を走らせれば、広大な敷地をもつ物流拠点がそこらじゅうにひしめきあい、何を作っているのかわからない工場が次々にその姿をあらわす。俺の家の周りに軽率に建てられる立派な公共施設やあるいはあまりに綺麗すぎる学校、そういった富豪的にも感じられる市政の諸々を支える秘密の財源を発見してしまった気分だ。どうやらここは単なる名古屋のベッドタウンでも、歴史かぶれエセ観光都市でもないようである。

そんなこの街でタイミーを眺めると、数ある仕事の中でもとくに倉庫バイトの数が豊富だ。明日は暇だから働きたいなと思えばいくらでも人手不足の倉庫が見つかる。まさに単発バイトの聖地と称するにふさわしい場所じゃないか!(?)

金欠、いや聖地巡礼の機運に出くわした俺は、さっそくバイトに応募した。今回は18:00から24:00までの実に六時間、常温の倉庫で軽作業をするバイトである。時給はそこそこ、稼働のうち何時間かは深夜割増料金になるから、夜だけで稼げる金額としてはかなりおいしい感じになる。

…ここから続きを書いていこうとおもったけど、このペースだとなんか長編になりそうだからやめておく。感想だけ言うと面白かった。でもめちゃくちゃキツかった!あのお兄さんとの絆がなければ乗り越えられなかったぜ…